空撮料金と注意事項

 

空撮料金と注意事項について  

基本撮影料+出張費+交通費(高速料金など)+宿泊の場合別途見積

・基本拘束時間:4時間  ※現場入りから撮影完了までのカウント、

1日8時間拘束の業務にも対応可能です。

・撮影予備日=1日 

・天候判断サービス=有り

・ 撮影可能な風の強さ ベスト = 2m/s以下 

飛行可能限界 = 6m/s

 

 

 

 

 

 

 

撮影機材:SONY NEX-7を搭載します。
カメラの仕様:有効画素数 約2430万画素
総画素数 約2470万画素
ファイル形式:AVCHD 1920 x 1080(60i, 24M, FX) 約24Mbps
圧縮形式:MPEG-4 AVC (H.264)
動画撮影モードは、AVCHD 1920 x 1080(60i, 24M, FX) 約24Mbps
設定変更が可能です。AVCHD、MP4のご希望フォーマットを選択してください。
詳しい記録納品形態は別途打合せを行います。

 

■使用レンズ SONY 単焦点レンズ SEL16F28(E16mm F2.8)

 

■注意事項

※予め撮影許可が必要な場所は、ご依頼者様側で許可申請などを行ってください。

※フライトのルートによって離着陸する土地・建築物などの所有者の許可が必要です。

※無許可での公共建築物や市街地及び民家の上空は飛行できません。(自主規制)

※飛行制限区域・・・送電線/変電所/テレビ電波塔/空港/携帯電話基地局周辺/断崖絶壁

  条件以外にも現場の状況判断により飛行中止または中断する場合がございます。

 

・画像修正は別途費用となります。

・動画編集は別途費用となりEDIUS PRO7で編集します。

・空撮に特殊な条件が必要とされる場合は別途お見積りします。

・宿泊が必要な場合の費用は別途となります。

・撮影環境や天候による条件によって、撮影が行えない場合もあります。

・撮影環境によりロケハンが必要になる場合もあります。(費用別途)

・A帯・B帯ワイヤレスマイクの使用するイベント及び業務用無線など
 電波混信の影響で撮影が行えない場合もあります。ご依頼前にご確認ください。

・納品はデータでお渡します。(メール、データ便、DVD-R)

 

保険について

 弊社ではデモフライト及び空撮業務全般において法人の

  保険会社に加入しております。

 (対物保険:10億円、対人保険:10億円)

 

 

電波のコンプライアンスについて

 電波法などの関係法令を遵守し、空撮業務を行います。

 第一級陸上特殊無線技士の資格保有者が対応します。